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株式会社 ボルテージ
Web制作会社
会社案内
「アート」&「ビジネス」をビジョンに、携帯を軸とするコンテンツビジネスで急成長
博報堂出身の経営者のもと「アート」&「ビジネス」をビジョンに、IT系企業高成長ランキング上位を4年連続受賞。2011年、設立11年目にして東証マザーズへ上場。エンタメ携帯コンテンツを核に、独創性に富んだ作品づくりで快進撃を続けるクリエイティブ集団です。



事業内容
■モバイルコンテンツ事業 携帯キャリアの公式サイトやソーシャルゲームとしてオリジナルコンテンツを開発・販売
■モバイルコマース事業 自社コンテンツをもとにしたグッズ、ファッション、コスメなどを販売
■パッケージ事業 自社コンテンツをもとにしたDVD・CD・書籍の企画・制作・販売
会社概要
| 本社所在地 | 東京都渋谷区恵比寿4-20-3 恵比寿ガーデンプレイスタワー 27階 |
|---|---|
| 代表電話番号 | 03-5475-8143 |
| 採用関係連絡先 | 株式会社 ボルテージ 人事部 採用担当 |
| URL | http://www.voltage.co.jp/ |
| 代表者 | 津谷 祐司 |
| 従業員数 | 198人 |
| 平均年齢 | 27.2歳 |
| 設立および沿革 | 1999年9月 |
| 資本金 | 4億960万 |
| 年間売上高 | 2009年6月/34億30百万 2010年6月/44億36百万円 |
採用情報
募集要項
| 採用職種 | コンテンツディレクター・プロモーション・デザイナー・システムエンジニア |
|---|---|
| 採用予定人数 | 30名程度を予定 |
| 勤務地 | 本社(恵比寿) |
| 待遇・福利厚生 | 初任給/240,000円(2011年度入社予定) 240,000円(2010年4月実績) 220,000円(2007年4月実績) ※45時間分の残業代相当分(休日深夜割増を含む)の「職責手当」込みの金額 賞与/年2回(6・12月)※会社業績に応じて 昇給/ 年2回(4・10月)※人事評価を考慮の上決定 従業員持株会 慶弔見舞金制度 産前産後休暇 育児介護休業制度 定期健康診断 社会保険完備 私服勤務可 各種研修制度(研修7年プラン) |
| 休日休暇 | 完全週休2日/土日 夏・冬、有休、慶弔、クォーター休暇(年4回) 年間休暇125日以上 |
| 採用実績 | 7名 (2006年4月実績) 14名(2007年4月実績) 15名(2008年4月実績) 19名 (2009年4月実績) 20名 (2010年4月実績) 25名 (2011年入社予定) |
| 採用実績校 | 東京大学・一橋大学・東京藝術大学・早稲田大学・慶應義塾大学・上智大学・青山学院大学・中央大学・明治大学・法政大学・立教大学・横浜市立大学・武蔵野美術大学・東京造形大学等 |
| 選考方法 | 1.リクナビへエントリー 2.会社説明会参加 3.グループワーク 4.グループ面接 5.役員面接 6.社長面接 7.内定 |
| 応募資格 | 全学部、全学科 2012年3月大学・大学院卒業見込者 |
| 応募方法 | リクナビ2012からエントリーして下さい http://job.rikunabi.com/2012/company/top/r788010081/ ※エントリーされた方にはこちらからインターン説明会情報等をご連絡致します。 |
| 応募用URL | http://job.rikunabi.com/2012/company/top/r788010081/ |
求める人物像
「アート」&「ビジネス」という言葉に、感じるものがある人。オリジナルなアイディアを生み、それをカタチにするパワーを持っている人。本質的に考える事を面白いと思える人。お待ちしています。
アピールポイント
当社は数々のヒットコンテンツを自社で企画・制作・運営しているエンタメ携帯コンテンツメーカーです。東大→博報堂→UCLAの経歴を持つ社長津谷が「恋愛」と「戦い」をテーマに独自に発見したヒットの公式に沿って、人々の心を動かす「感動コンテンツ」でヒットを続けています。 i-modeの小説カテゴリでは、代表サイト「100シーンの恋」がランキング2位を記録!また、恋愛ゲームカテゴリやシミュレーションゲームカテゴリでは弊社のオリジナルコンテンツが常に上位を独占しています。
さらに、2006、2007、2008、2009年と4年連続で、『日本テクノロジーFast50』(トーマツ主催)を受賞し、日本の急成長企業国内トップ50位以内に選ばれ、現在急成長を遂げています!近年はメインである携帯事業を軸に、動画配信・映画・書籍など携帯を超えたエンタテインメントの世界へも進出。よりいっそうインタラクティブな世界へと発展するエンタメ業界における、ヒットコンテンツメーカー№1を目指しています!
社員からのメッセージ

第3コンテンツグループ
マネージャー
横田晃洋
自分の頭で考える癖のある人に来てほしい
恋愛ゲームの運営や新規サイトの立ち上げ、サイトへの集客プロモーション、サイト内の広告枠の販売などの業務全体を指揮、管理する立場にいます。
現在、ボルテージの恋愛ゲームのユーザーは約89万人。自分たちが生み出したコンテンツがこれだけ若い女性の心を動かしている、それが数字として表れるということが、この仕事のやりがいになっています。その一方で、ユーザーに感動を届けるにはわかりやすいことがまず大事。作り手の思いが強くて複雑になりすぎていないか、現場の仕事を客観的な視点で捉えて軌道修正することも、マネージャーとしての私の役目だと考えています。
ケータイは非常にパーソナルで感情移入しやすいメディアだからこそ、まだまだ多くの可能性があると感じています。「恋愛コンテンツドラマを楽しむならボルテージのサイトだね」と多くの人に選んでもらえるようなメディアにしていきたいですね。
ボルテージで働くということは、既存のアイデアや考え方を踏襲するのではなく、自分ででセオリーを作り出して新しいコンテンツ市場を切り開いていくということ。自分の頭で考える癖のある人に来てほしいですね。たとえば誰かを口説きたいとか、男の子趣味を上達させたいとか、異性と付き合いたいと思ったときに、どうすればできるだろうかと悩んで解決策を考えられる人。そういう人なら、きっとボルテージの仕事を楽しめると思いますよ。

企画制作
比留間雅之
新人のうちからいろんなことにチャレンジできる会社
就職活動では幅広い業種を受けました。広告業界にも興味があったので、マスメディアンのサイトにも登録。そこで紹介されたのがボルテージでした。最終的にこの会社に決めたのは、若いうちからいろんな仕事にチャレンジできそうな会社だったから。
入社後は制作チームに配属され、現在はある携帯ゲームサイトの運営を担当しています。更新情報の配信作業や、プロモーションサイトの企画制作からスタートして、はじめはサブコンテンツの制作・配信という仕事からサイト運営に携わっていきました。3カ月目にはゲーム本編のストーリーづくりを任されるようになりました。私が考えたネタをもとにチームで話し合い、さらに改善を加えていきます。いきなりの大仕事にプレッシャーを感じましたが、先輩や上司の助けを借りながら、伸び伸びとやらせてもらっています。
ボルテージでは毎週コンテンツ会議全社員が参加する提案会議があり、各人が担当するゲームコンテンツの問題点の洗い出しや、改善策を実行した結果報告を行っています。社員間で成功や失敗事例を共有しながら、次の仕事にどう生かしていくかを考える習慣ができているのです根付いています。実際に、自分が考えた施策が功を奏して、売上が伸びたときはうれしかったです。モバイル業界は施策を実行した翌日には結果が数字として表れます。結果が数字として表れるのはそれは時にシビアですが、それが逆に毎日が刺激的で、やりがいにもつながっています。
アイデアとスピードが求められる仕事なので、ひとつひとつのことをきちんと受け止めながら、自分で考えて、行動に移せる人が向いていると思います。

デザイングループ
第3デザインチーム
チームリーダー
下城哲郎
デザインの魅力は、ユーザーの反響が即座に体感できること
ケータイサイト、待ち受け画面、デコメなどの全てのコンテンツのデザインを15名で手掛けています。
ボルテージのコンテンツは、女子中高生をメインターゲットにした恋愛ゲームなどがメイン。デザインも、“女性らしさ”に徹底的にこだわります。この年齢の女の子はトレンドに敏感で、配色やデザインが受け入れられるとアクセス数が増え、逆にニーズにマッチしなければ、アクセス数が伸びません。この反響の速さと多さが、ケータイコンテンツデザインの魅力です。当然、自分の感性とユーザーニーズをシンクロさせるのは、大変な作業です。だから、女性誌を見たり、渋谷に遊びに行ったり、常にトレンドをキャッチできるアンテナを張り巡らす必要があります。遊ぶことも大切です。男性には若干キビしい時もありますが(笑)。
ケータイコンテンツだけに留まらず、サントラCDのジャケットデザイン、ゲームグッズ、そしてタレントを起用した雑誌広告やflash広告など、あらゆるデザインを手掛けられるのも大きな魅力だと思います。
何ごとにも興味をもって、ひとつの目標に向かって自分からドンドン走って、チャレンジしていける人が向いていると思います。人を喜ばせるのが好きな人と一緒に仕事がしたいですね。













