株式会社アマナ

株式会社アマナ
ロゴ:株式会社アマナ
業種:
広告・映像制作会社
勤務地:
東京都
得意分野:
テレビ、雑誌、Web・デジタル、プランニング、プロデュース、クリエイティブ
募集職種:
クリエイティブ系

何をやっているのか

「広告」の枠にとらわれない幅広い領域のプロジェクトをプロデュース

アマナグループの豊富なクリエイティブ資源を活用し、ビジュアルによるコミュニケーションプランを企画からプロデュース、実制作までワンストップで提供します。グラフィック広告、テレビCMやWebサイトなど、あらゆるビジュアル制作を手がける総勢約400人のプロデューススタッフが、広告会社のアートディレクターやデザイナー、企業や団体・自治体の広報・宣伝・販売促進担当者など、さまざまなコミュニケーション業務を担うお客さまに最適なプランをご提案します。

そしてトップクラスの表現力と技術力を兼ね備えたプロのフォトグラファーやCGクリエイター、業界最大規模のアーカイブ数を誇るクリエイティブ素材によってお客さまの“想い”をビジュアル化し、“伝わる”コミュニケーションを実現します。さらにアマナのこだわりを凝縮した自社メディアを活用するなど、新たな表現メソッドの開発にも注力しています。

これまでの実績

ビジュアルコミュニケーションで世界を豊かにする

アマナグループは、1979年に広告写真制作会社としてスタートしました。創業以来、ビジュアルコミュニケーションのエキスパート集団として、広告を中心としたビジュアルの制作、コンテンツの企画制作、クリエイティブ素材の販売など、幅広いマーケットに対応するビジネスモデルを展開。ビジュアルが持つ力を最大限に引き出しコンテンツ化することで、“伝える”のではなく、“伝わる”コミュニケーションを提供してきました。

アマナと聞くと、"ストックフォトの販売”という印象が強い方も多いのではないでしょうか。もちろん、業界最大規模のアーカイブ数を誇る写真や動画のクリエイティブ素材を有し、販売をしていることは一つの強みではありますが、それだけではありません。年間約2万件のプロジェクトに対して、60を超えるオリジナルのクリエイティブサービスやデジタルソリューション、多彩な専門スタジオやファシリティ(施設)、専門メディア、パートナーネットワーク等を掛け合わせ、コミュニケーションプランを提供しています。

今後のビジョン

アマナグループの経営理念は「人が中心」

アマナ(amana)の社名には「man(人)が中心」という意味が込められており、アマナは社員それぞれの「自己実現の場」であると考えています。

アマナでは一流のフォトグラファーやクリエイターはもとより、プロデューサーやプランナー、ディレクター、エディター、エンジニア、ドローンパイロットなどさまざまな人が活躍しています。なかにはアマナを体現するコーヒークリエイター、パティシエなどのプロフェッショナルも。ビジネスを創り支えるのは、個性豊かで多様性のあるスペシャリストたちです。

「自分のなりたい姿に近付くためにこんなことをしたい!」という思いがあれば、年次や経験を問わず活躍でき、自分の強みに変えていくことができる環境なので、「やりたいこと」があればどんどんチャレンジしてください。それぞれの「自己実現」を果たすための情熱とこだわりがこれからのアマナをつくっていきます。

創業/設立/沿革
1979年4月 創立
代表者
代表取締役社長 進藤博信
本社・事業所
東京本社、西日本支社、九州営業所
関連企業
株式会社アマナイメージズ
株式会社アマナフォトグラフィ
株式会社イエローコーナージャパン
株式会社ニーズプラス
株式会社料理通信社
amanacliq Asia Limited
amanacliq Shanghai Limited
amanacliq Singapore Pte. Ltd.
従業員数
1041人(連結、2021年1月現在)
資本金
1億円

アピール1

ビジュアルコミュニケーションの創造と革新を繰り返す

進化するビジュアルコミュニケーションにこだわり、時代の半歩先を行くビジネスモデルやクリエイティブサービスを生み出し続けています。リアルよりも深いライブ体験を可能にするバーチャルライブ配信やXRコンテンツ・サービスの開発、オウンドメディアへの記事配信サービスなど、最先端のテクノロジーを取り入れた新商材に力を入れています。「広告」という手法にとらわれず、コンテンツやビジュアルを駆使した最適な提案で、クライアントのマーケティングやコミュニケーションの課題解決に取り組みます。

アピール2

社内外の方とのつながりを意識し、コミュニティを大切にする

約1,000人のメンバーが社内外でさまざまな人たちとつながって日々仕事をしているため、その人脈やノウハウこそが大切な財産です。17,000人の外部クリエイター情報や、個々の社員が持つリソース・ナレッジをデータベース化し、独自のプラットフォーム上でタイムリーに共有しております。

誰がどんな人とつながっているか、どんな仕事を手掛けてきたのかがすぐに把握でき、自身の仕事にも活かせます。アマナで働く誰もが、効率的に最大限のパフォーマンスを発揮できることを目指しています。

応募資格
2022年3月卒業予定者、及び既卒者(2021年卒まで)
※大学・学部・学科・専攻は不問です
募集職種
プロデューサー
プロダクションマネジャー
アシスタントフォトグラファー
仕事内容
□プロデューサー
クライアントとの窓口となり、広告ビジュアルや動画、Webサイト、アプリなどの企画・制作をプロデュースする仕事です。
・制作における受注活動
・顧客への提案業務
・クリエイター(フォトグラファー、CGクリエイターなど)のキャスティング
・制作スケジュールの作成&管理
・品質管理
・予算管理や交渉

□プロダクションマネジャー
大手広告会社のクリエイティブ部門・営業部門、メーカー企業の広報・宣伝・マーケティング部門といったクライアントからの依頼に基づくテレビCM、WebCMなどの動画を中心とした広告制作全般にかかわる仕事です。
・プランニングサポート
・スタッフィング
・制作スケジュールの作成
・進捗管理
・品質管理
・予算管理や交渉

□アシスタントフォトグラファー
自社スタジオやロケ先でのフォトグラファーの補助、カメラ周りの作業が主な業務です。業務を通してフォトグラファーの技術を学び、またご自身での勉強も重ね、毎年行われる昇格試験にチャレンジできます。通過すれば、フォトグラファーとしての道を進んでいくことになります。
※フォトグラファー昇格後、正社員となります
求める人物像
熱狂的に何かに打ち込める方、主体的にチャレンジする姿勢と熱い思いを持った方
採用スケジュール
□プロデューサー、プロダクションマネジャー
▽Webエントリー
▽書類選考・動画選考
▽一次面接
▽適性検査
▽二次面接
▽最終選考
▽内定
※選考内容は変更になる場合があります。

□アシスタントフォトグラファー
▽Webエントリー
▽書類選考・作品選考
▽面接
▽スタジオ実習
▽内定
※選考内容は変更になる場合があります。
給与
■プロデューサー(正社員)
240,000円(固定残業手当45時間分:61,594円、固定深夜割増手当45時間分:12,319含む)
※超過分は別途支給

■プロダクションマネジャー(正社員)
240,000円(固定残業手当45時間分61,594円、固定深夜割増手当45時間分12,319円含む)
※超過分は別途支給

■アシスタントフォトグラファー(契約社員)
232,000円(固定残業手当45時間分59,569円、固定深夜割増手当45時間分11,914円含む)
※超過分は別途支給
諸手当
通勤費支給(出社の都度実費精算、上限5万円/月)
※アマナグループでは、在宅勤務が可能な場合は在宅勤務を推奨しています
賞与
年4回(6月・9月・12月・3月)
※初年度のみ賞与の支給時期が変更となる場合がございます
昇給
年1回(4月)
待遇・福利厚生・社内制度
・社員持株会
・健康診断
・チャット型医療相談
・法人契約リゾート施設、
・永年勤務手当(勤続年数に応じて旅行券・休暇を支給)
・ウォーターサーバー/コーヒーサーバー
・社内マッサージルーム
雇用形態
■プロデューサー、プロダクションマネジャー:正社員
■アシスタントフォトグラファー:契約社員
契約更新:有(1年更新)
契約満期:有(1年満了)
正社員登用の可能性:有 (昇格試験合格により)
試用期間:3カ月
※条件は本採用後と変わりなし
勤務地
東京
喫煙環境
屋内全面禁煙
勤務時間
■プロデューサー、プロダクションマネジャー
フレックスタイム制(コアタイムなし)
※標準となる1日の労働時間は7.5時間です
※研修期間中は定時勤務(9:30~18:00)となります(時間外勤務有)

■アシスタントフォトグラファー
専門業務型裁量労働制
※業務の状態によって出退勤の時間を調整できる勤務形態です
※基本就業時間は、月~金曜日(9:30~18:00)となります
休日休暇
・年間休日125日以上(2020年度実績)
・土日祝日
・年末年始(12/29~1/4)
・年次有給休暇(初年度14日)
・慶弔休暇
・産前産後休暇
・育児休暇
・介護休暇
・リフレッシュ休暇(リフ休5)※5日間以上の連続休暇取得を推奨する制度
保険
各種社会保険完備
採用予定人数
約30人
※募集予定数は変更になる可能性がございます
採用実績
2021年 31人
2020年 51人
2019年 35人
2018年 53人
2017年 29人
採用実績校
青山学院大学、秋田公立美術大学、亜細亜大学、桜美林大学、大阪芸術大学、神奈川大学、関西大学、関西学院大学、京都造形芸術大学、慶應義塾大学、國學院大學、駒澤大学、下関市立大学、首都大学東京、上智大学、女子栄養大学、女子美術大学、成城大学、専修大学、玉川大学、多摩美術大学、千葉工業大学、中央大学、筑波大学、東海大学、東京海洋大学、東京経済大学、東京芸術大学、東京工芸大学、東京造形大学、東京農業大学、東北芸術工科大学、東洋英和女学院大学、同志社大学、同志社女子大学、長岡大学、名古屋学芸大学、新潟大学、日本大学、文化学園大学、法政大学、武蔵野音楽大学、武蔵野美術大学、明治大学、明治学院大学、横浜国立大学、立教大学、立命館大学、早稲田大学
<短大・高専・専門学校>
HAL大阪、HAL東京、HAL名古屋、ビジュアルアーツ専門学校、東京デザイナー学院、東京映画・俳優&放送芸術専門学校、日本工学院専門学校、日本写真芸術専門学校、日本写真映像専門学校
直近3年事業年度の新卒採用者数の男女別人数
男性23人/女性30人 2017年度
男性17人/女性18人 2018年度
男性27人/女性24人 2019年度
メンター制度の有無及び内容
有(内容:キャリアに関する面談機会の設置
前年度の育児休業所得対象者数・取得者数(男女別)
育児休業所得対象者数:12人
取得者数:男性3人/女性9人
マスナビコンサルタントから一言
元々は広告写真の制作会社としてスタートした会社です。現在は広告ビジュアルの制作やクリエイティブ素材の販売など多岐に渡るビジネスモデルを展開し、年間約2万件のプロジェクトに対してコミュニケーションプランを提供しています。