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【関東】【東京】話題作「新聞記者」原案者 東京新聞・望月衣塑子さん登壇!『新聞記者の仕事・質問力を育てる』 / マスナビ主催

■オススメポイント

■話題の映画「新聞記者」原案者となった望月さんの鋭い質問力の原点にふれることができます。

■メディアとして何を発信すべきか?ジャーナリスティックな姿勢は刺激になります。

■日本を代表する新聞記者の質問力をワークショップを通じて体験いただけます。

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鋭い質問で一躍注目の「新聞記者」望月衣塑子さんの原点とは!?

東京新聞・社会部記者として事件事故の他に内閣官房長官の会見で数々の政府の動向に鋭く斬り込む質問で一躍注目をされた望月衣塑子記者をお招きします。

望月記者を原案とした映画「新聞記者」は封切り後、現在公表されている興行収入は4.8億円。
硬派な内容ですが異例のロングランで話題となり民主主義を担う新聞記者の姿に、胸を打たれた人も多いはず。

学生時代にどのような勉強や経験を積んできたか?
新聞記者になるにはどんな力が必要なのか?
政治部、社会部の記者の違いとは?
新聞メディアはどのように変わっていこうとしているのか?
子育てしながら第一線で働き続ける時間のやりくりについて、新聞記者であり、おかあさんでもある望月さんの体験談をお聞きします。

また、質問スキルをあげるためにはどんな鍛錬をすればよいかを探る、ワークショップも体験していただけます。

・・・トークあり、講義あり、ワークショップありの90分。
その後30分は質疑応答(事前募集)にお答えいただきます。
新聞業界だけでなく、マスコミ業界に関心がある方にとっては学び深い、希少価値の高いイベントです。

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■プロフィール

■登壇者

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望月 衣塑子(もちづき・いそこ)さん

東京新聞 社会部記者。 1975年東京都生まれ。東京新聞社会部記者。慶應義塾大学卒業後、東京・中日新聞入社。千葉、神奈川、埼玉の各県警、東京地検特捜部などで事件を中心に取材する。
2004年、日本歯科医師連盟のヤミ献金疑惑の一連の事実をスクープし、自民党と医療業界の利権構造を暴く。東京地裁・高裁での裁判を担当し、その後経済部記者、社 会部遊軍記者として、防衛省の武器輸出、軍学共同などをテーマに取材。
17年4月以降は、森友学園・加計学園問題の取材チームの一員となり、取材をしながら官房長官会見で質問をし続けている。著書に「新聞記者」「武器輸出と日本企業」、共著に「同調圧力」(すべて角川新書)、「権力と新聞の大問題」(集英社新書)など。二児の母。

■モデレーター


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あべみちこ
有限会社マザール代表/ コピーライター・イベントプロデューサー・キャリアアドバイザー
広告会社のコピーライターを経て、2004年マザーの働きかたをクリエイティブにする企画会社マザールを起業。
企業や団体、個人のブランディングやツール制作をはじめインタビュー、トークイベント、ワークショップなど
言葉を核としたコミュニケーションの機会を創出。年齢、地域、性別、肩書を超え、ナナメのつながりに取り組み
五感に響く感動体験の場を年間20本以上企画している。
2016年から株式会社マスメディアンより委託を受け、キャリアアドバイザーとして後進育成にも力を注ぐ。

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■こんな人におすすめ!

・新聞記者を目指している方をはじめ、webメディアのライターを目指している方。
・社会問題や時事問題に向き合う思考を持ち、将来的にジャーナリストとして活躍したい方。
・質問するチカラを自分自身で鍛えてゆきたいと思っている方。

全学年対象のイベントとなります!
就活を控えている学生さんはもちろん、就活前の1,2年生も是非参加ください!!

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■当日の概要

(前半)
前段トーク、経歴から現在のお仕事についてお伺い(30分)
資料に基づく新聞業界全体の話、講義 (30分)
(後半)
後半トーク、ワークショップ(30分)
質疑応答(30分)

■詳細情報

会場
株式会社マスメディアン 本社セミナールーム (東京都港区南青山3-11-13 新青山東急ビル8階)
持ち物
筆記用具
地図
地図を表示する。
服装
自由(私服でお越しください。)
交通機関
東京メトロ 表参道駅 A4出口 徒歩2分

■申し込み方法

日程
2019年11月12日(火) 14:00 ~ 16:00
(開場:13:45~)
定員
50 人
応募期間
2019年10月17日(木) 13:00 ~ 2019年11月12日(火) 10:00
参加者決定方法
【先着順】定員になり次第、締め切らせていただきます。

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