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【第5回 JDLA×マスナビ特別講座】AIをたくらむ・あやつる人が覚えておきたい哲学 / 協力:一般社団法人 日本ディープラーニング協会

JDLA×マスナビ特別講座第5回!

自動運転、危険予知、需要予想、画像処理、データ分析、マーケティング…。すべての仕事にAIが活用されている昨今。

AI時代に、文系学生の自分は職を失わないだろうか? キャリアアップするにはどうすればよいか? さまざまな不安が渦巻いていると思います。しかし実は、AIをつくるAIエンジニアだけでなく、AIを使いこなすAIジェネラリストが今後ますます求められているのです。

AIは理系キーワードだと思っている学生、今ひとつAIがピンとこない学生のための特別講義を日本ディープラーニング協会(JDLA)とタッグを組んで開講します。特別講座第5回は、PHP総研主任研究員 工藤郁子さんにご登壇いただき、AIをたくらむ、あやつる人が持つべき倫理観について、お話いただきます。AIを基礎から学べる貴重な機会です。ぜひご参加ください。

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登壇者プロフィール

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大阪大学社会技術共創研究センター招へい教員 工藤郁子さん

上智大学大学院法学研究科修了(J.D.)。オンライン署名プラットフォームを運営する Change.org, Inc.、戦略コミュニケーション・コンサルティング会社のフライシュマン・ヒラード・ジャパン株式会社、パブリック・アフェアーズのコンサルティングを行うマカイラ株式会社を経て現職。現在、東京大学未来ビジョン研究センター客員研究員、一般社団法人日本ディープラーニング協会有識者会員、Beneficial AI Japan 運営委員等も務める。

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講義内容

●人とは?知能とは?
●暴走した事例
●リスクマネジメント
●AIプランナー・AIデザイナーが持つべき倫理観
※講義内容は予告なく変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。

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協力

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一般社団法人 日本ディープラーニング協会(JDLA)

日本ディープラーニング協会は、ディープラーニングを事業の核とする企業が中心となり、ディープラーニング技術を日本の産業競争力につなげていこうという意図のもとに設立されたものです。

2012年ごろから急速に進展してきたディープラーニング技術は、画像認識や音声認識等で大きな性能の飛躍を遂げています。機械にさまざまな状況が「見える」ようになるため、ものづくりとも相性がよく、また、さまざまな労働力不足の問題を解決する可能性があるなど、日本全体にとって大きなチャンスがある領域です。諸外国もディープラーニングに関する取り組みを急速に進めています。日本がグローバルに戦える体制を整えていくには、早期に「ディープラーニング産業」を拡大する取り組みが必要であり、同協会が推進しています。

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参加方法

このイベントは【オンライン】で開催されます。

お手元にPCまたはスマートフォンがありましたら、全国どこからでも視聴可能です。
参加予約者には、講義当日の10時以降に、視聴URLをマスナビ事務局よりメールにてご案内いたします。

※URLを記載したメールが届かない方は、マスナビ事務局からのメールが迷惑メールに振り分けられていないかをご確認の上、マスナビ事務局までご連絡ください※

■詳細情報

会場
オンライン
持ち物
パソコン、スマートフォン
服装
自由
参加費用
無料
講師
大阪大学社会技術共創研究センター招へい教員 工藤郁子さん
応募後のフロー
参加予約者には、講義当日の10時以降に、視聴URLをマスナビ事務局よりメールにてご案内いたします。

■申し込み方法

日程
2020年09月16日(水) 16:30 ~ 17:15
定員
100 人
応募期間
2020年08月24日(月) 00:00 ~ 2020年09月16日(水) 10:00
参加者決定方法
【先着順】定員になり次第、締め切らせていただきます。

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