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【第6回 JDLA×マスナビ特別講座】ディープラーニングを応用できるAI人材に / 協力:一般社団法人 日本ディープラーニング協会

JDLA×マスナビ特別講座第6回!

自動運転、危険予知、需要予想、画像処理、データ分析、マーケティング…。すべての仕事にAIが活用されている昨今。

AI時代に、文系学生の自分は職を失わないだろうか? キャリアアップするにはどうすればよいか? さまざまな不安が渦巻いていると思います。しかし実は、AIをつくるAIエンジニアだけでなく、AIを使いこなすAIジェネラリストが今後ますます求められているのです。

AIは理系キーワードだと思っている学生、今ひとつAIがピンとこない学生のための特別講義を日本ディープラーニング協会(JDLA)とタッグを組んで開講します。特別講座第6回は、NVIDIAの井崎武士さんにご登壇いただき、ディープラーニングの応用に向けて、お話していただきます。AIを基礎から学べる貴重な機会です。ぜひご参加ください。

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登壇者プロフィール

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エヌビディア合同会社 エンタープライズ事業本部 事業本部長 井﨑武士さん

1997年東京大学工学部材料学科卒業後、1999年東京大学大学院工学系研究科金属工学専攻修了。1999年日本テキサス・インスツルメンツ株式会社に入社。DVDアプリケーションプロセッサ、携帯電話用カメラ映像、画像信号処理プロセッサ、DSPアプリケーションの開発を経て、デジタル製品マーケティング部を統括。エンターテイメント製品からインダストリアル製品にいたる幅広い領域のビジネス開発に従事。2015年エヌビディアに入社し、深層学習(ディープラーニング) のビジネス開発責任者を経て、現在エンタープライズ事業本部を統括。

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講義内容

<先行事例から学ぶ>
インターネットサービス産業における応用事例
製造業における応用事例
ヘルスケア産業における応用事例
セキュリティ分野における応用事例
小売り・流通分野における応用事例

<ディープラーニングを使ってみる>
プロダクトを考える
データを集める
データを加工・分析・学習させる
実装・運用・評価する
モデルをより賢くする
※講義内容は予告なく変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。

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協力

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一般社団法人日本ディープラーニング協会(JDLA)

日本ディープラーニング協会は、ディープラーニングを事業の核とする企業が中心となり、ディープラーニング技術を日本の産業競争力につなげていこうという意図のもとに設立されたものです。

2012年ごろから急速に進展してきたディープラーニング技術は、画像認識や音声認識等で大きな性能の飛躍を遂げています。機械にさまざまな状況が「見える」ようになるため、ものづくりとも相性がよく、また、さまざまな労働力不足の問題を解決する可能性があるなど、日本全体にとって大きなチャンスがある領域です。諸外国もディープラーニングに関する取り組みを急速に進めています。日本がグローバルに戦える体制を整えていくには、早期に「ディープラーニング産業」を拡大する取り組みが必要であり、同協会が推進しています。

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参加方法

このイベントは【オンライン】で開催されます。

お手元にPCまたはスマートフォンがありましたら、全国どこからでも視聴可能です。
参加予約者には、講義当日の10時以降に、視聴URLをマスナビ事務局よりメールにてご案内いたします。

※URLを記載したメールが届かない方は、マスナビ事務局からのメールが迷惑メールに振り分けられていないかをご確認の上、マスナビ事務局までご連絡ください※

■詳細情報

会場
オンライン
持ち物
パソコン、スマートフォン
服装
自由
参加費用
無料
講師
エヌビディア合同会社 エンタープライズ事業本部 事業本部長 井﨑武士さん
応募後のフロー
参加予約者には、講義当日の10時以降に、視聴URLをマスナビ事務局よりメールにてご案内いたします。

■申し込み方法

日程
2020年09月17日(木) 16:30 ~ 17:15
定員
100 人
応募期間
2020年08月27日(木) 00:00 ~ 2020年09月17日(木) 10:00
参加者決定方法
【先着順】定員になり次第、締め切らせていただきます。

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