ビーコンコミュニケーションズ株式会社

[業種]
広告会社
[勤務地]
東京都
[得意分野]
テレビ/ラジオ/雑誌/新聞/Web・デジタル/SP/イベント/PR/屋外・ディスプレイ/プランニング/プロデュース/クリエイティブ
[募集職種]
営業系プランニング系

Publicisグループの総合広告会社

ビーコンコミュニケーションズは2001年、東洋と西洋の強みを融合させた新たなコンセプト・エージェンシーとして誕生しました。そのコア・コンピタンスを磨き上げるとともに、新しいサービスや独自のノウハウを次々と導入し、進化を加速させています。その一環として、広告はもとより、消費者戦略、CRM、ソーシャル、コンテンツ開発、メディア、データ分析、UI/UXデザイン、ショッパー、体験型イベントなど、さまざまな機能をひとつに集約。日本の他の広告会社にはないボーダレスな組織で、ベストなソリューションを追求していきます。

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“HumanKind(ヒューマンカインド)”

ビーコンは“人”に焦点を合わせたブランド コミュニケーション スタイルを提唱しています。私たちはこれを“HumanKind(ヒューマンカインド)”と呼んでいます。ブランドが効果的に人々の考えと行動に影響を与えるためには、まず人々を理解し、ブランドが彼らに焦点を合わせていることが重要です。「このブランドは私たちのことをわかってくれている」と人々が思ってはじめて、ブランドと彼らの関係は発展していくのです。

ホリスティックなアイデアを尊重

ホリスティックなアイデアを制作・実施するための専門技術や知識が 社内に全て揃うワンストップ・エージェンシーです。アイデアを実現し世に出すため、 デジタル、リテール、プリント・プロダクションのスペシャリストたちが、「ワン・チーム」となって団結し、より強固な体制で包括的なサービスを提供しています。

仲間意識や結びつきが強く、多様なカルチャーが織り交ざる社風

社員の一部は海外の出身者で構成されており、多様なカルチャーが織り交ざる社風です。クライアントは外資系企業様が多く、日々英語が飛び交う環境のため、 英語力がある方は仕事が進めやすくなります。部署問わず、常にワンチームで仕事を進めるため、各セクションの仲間意識や結びつきが強く、フランクな雰囲気が特徴です。

会社概要

Publicisグループと電通のネットワークを活かし、質の高いサービスを世界規模で提供する総合広告会社。斬新なアイデアで人の心に響くコミュニケーションを使命とし、クライアントのビジネスに貢献できるブランド構築に取り組みます。

創業・設立・沿革
1976年、米国大手広告エージェンシー レオ・バーネットの日本法人としてスタート
2001年、電通が資本参加
2002年、世界第3位の広告企業 仏ピュブリシス グループの一員として広告エージェンシーを展開
代表者
フロリアン・トリポリノ
本社・事業所
東京都品川区上大崎3-1-1 JR東急目黒ビル
従業員数
334名(2017年4月末現在)
平均年齢
38歳
資本金
7億5,760万円
売上高
359億円(2016年度)
株式公開
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